Knights - 取り扱い種目 - Arms
Knightsでは西洋(アジア以外)の武器でしたらほとんど扱います。
数ある武器の中で、Knightsが主に扱うものをご紹介致します。
各項目の詳細に関しては【西洋剣術】のコンテンツをご覧下さい。
1.レイピア
レピアーとも言います。細身の剣で、
『三銃士』や『ロミオとジュリエット』などに登場します。
2.ブロードソード
日本では「だんびら」とも言います。幅が広い剣を意味し、両手で持つものと片手で持つものがあります。
3.スモールソード
レイピアをさらに細く小さくした剣で、貴族の決闘等にも使用されました。現代のフェンシングに最も近い剣です。
4.レイピア&ダガー
西洋でのポピュラーな二刀流です。
5.ソード&シールド
6.ソード&バックラー
この2つは、日本人が扱うことができない種目の代表です。
シールドとは盾を意味し、バックラーは小さいシールドを意味します。
現在、日本でシールドを扱うことができるのはKnightsとAVALONおよびSCAのみなさまくらいでしょう。
※AVALON様に関しては活動団体のコンテンツをご覧下さい。
7.ソード&クローク
クロークというのは、マントのことです。
8.アナームド
アナームドとはun-armedと書きます。いわゆる格闘術のことです。
ステージコンバットの格闘術はなんでもありの世界。
サミング(目つぶし)などの急所への攻撃もやりますし、髪の毛をつかんだり、爪でひっかいたりもします。
Knightsのレクチャーがあれば、ケガをしませんのでご安心下さい。
代表的なものをご紹介いたしましたが、他にも以下のようなものもあります。
9.ケースオブレイピア
10.ナイフ
11.銃
12.ウィップ